壊れたスマホを復活させよう

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どのくらいのお金があれば修理できるのか

バッテリーを交換してもらう

ほとんどのスマホは、充電式になっています。
使っていれば、充電したばかりなのに電池の消耗が激しくなってしまいます。
バッテリーには寿命があるので、切れかかっているとそのようなトラブルが生じます。
満タンに充電したはずなのに、お昼には電池が無くなってしまうことがあります。
仕事でスマホを使っている人は、すぐに電池が無くなると困りますよね。

バッテリーが切れかかっている場合は、修理してくれるお店に行って交換を依頼しましょう。
何らかの衝撃で、バッテリーが壊れていることも考えられます、
新しいバッテリーにすれば、すぐに電池が無くなることはないので安心して仕事で使うことができます。
バッテリーの交換は、5000円ぐらいになります。

電源ボタンの修理

電源ボタンが壊れたら、スマホの電源を入れることができないので不便に感じます。
そのままにしておくことはできないので、必ず修理を依頼してください。
意外と電源ボタンの修理は安い価格で請け負っているお店が多く、8000円程度で済みます。
電源ボタンが壊れている状態だと、スマホを扱えないので仕事でもプライベートでも問題が起こります。

30分から1時間で修理が完了するので、仕事の合間に依頼することも可能です。
修理を任せたいと思っても、時間がなくて困っている人がいます。
ですが、時間がないことを理由にしないでください。
今は電源ボタンが動かなくても何とか機能しているかもしれませんが、いずれ何をしても機能しなくなります。


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